昭和30年6月
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資本金700万円をもって設立し、南俊二が代表取締役に就任。
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昭和30年7月
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農園敷地として香川県小豆郡土庄町豊島に用地を取得し、オリーブ植樹。
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昭和36年12月
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南俊二死去に伴い、南景樹が代表取締役に就任。
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昭和38年11月
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香川県小豆郡池田町において塩蔵加工及び搾油精製工場を建設、稼動開始。
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昭和39年2月
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池田工場に隣接する造成地19,000uを池田町より購入。
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平成1年10月
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従来の搾油設備が老朽化したため、イタリアのアルファ・ラヴァル社より最新鋭のオリーブ油採油設備を導入し、新たなオリーブ油製造技術によりオリーブ油の品質は画期的に向上し、最高の評価を得る。
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平成7年6月
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樋口治郎退任により、南和子が代表取締役に就任。
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平成9年6月
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南和子が代表取締役会長に、荒野樹が代表取締役社長に就任。
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平成12年4月
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荒野樹退任により、高橋悌司が代表取締役社長に就任。
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平成14年6月
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渡部善治が代表取締役会長に就任。
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平成15年12月
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オリーブ油専用の精製工場、他工場倉庫完成。
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平成19年2月
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代表取締役社長に南宣之、取締役会長に水口邦夫が就任。
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